脳を守る脳トレ習慣
認知症予防&痛み緩和で
いつまでも健やかに

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毎日をいきいきと過ごすために
脳と体を健やかに整える
新しい脳トレーニング

しっかり効果を求める方には1日10〜15分、週3回以上のトレーニングを推奨

こんな方におすすめ

  • 物忘れが気になっている方
  • 認知症予防に関心のある方
  • 身体の痛みが気になっている方
  • 不定愁訴の悩みがある方
  • ストレス緩和をしたい方
  • 科学的に確かなトレーニングをしたい方

お客様の声

  • 通っていたクリニックで勧められたのと、詳しく話を聞いてみたら音楽を聴くという単純な形で簡単だったので、今の症状が少しでも楽になるならと思ってやってみました。実際に使ってみて、確かに症状が緩和されてきた実感があります。継続してトレーニングしていきたいです。 東京都出身 50歳代女性 Mさん

  • オンオフの切替えが苦手で眠りが浅く、夜中に目が覚めてしまうことが多いので困っていました。脳関係のお医者さんからニューロスイッチのことをお聞きして、やれることは何でもやってみようと考えて試してみました。 実際にアプリでやってみると、確かにリラックスして頭がスッキリしてきた気がします。夜中にまた目が覚めるかもしれないという不安がなくなり、気持ちも軽くなりました。 千葉県出身 40歳代男性

  • 睡眠の質が悪くて朝までぐっすり眠れないことが多く、肩や腰の痛みで悩んでいました。 通っている接骨院でニューロスイッチを知り、先生の紹介もあって試してみました。1番最初にやった時は睡眠の悩みがなかった時なので数値が良かったのですが、3度目は眠れていない日が続いていたので数値が良くないという結果でした。 ちゃんと状態が反映されていることが分かり、トレーニングを続けています。 東京都出身 40歳代男性

東京大学医学部脳神経外科の研究で
トレーニングの効果を実証

Neuro Switchを用いて、ニューロフィードバックによる認知機能への影響が調査されました。 トレーニングによりα波を有意に高められること、α波を高められた人の短期記憶力が有意に向上することが明らかになりました。論文名:Musical Auditory Alpha Wave Neurofeedback: Validation and Cognitive Perspectives 雑誌:Applied Psychophysiology and Biofeedback URL:https://link.springer.com/article/10.1007/s10484-021-09507-1

ニューロフィードバックトレーニングによる認知機能への研究結果を基にしたグラフ。α波を高められた人の短期記憶力が向上した
ニューロフィードバックトレーニングによる認知機能への研究結果を基にしたグラフ。α波を高められた人の短期記憶力が向上した

※研究成果を基に図を独自作成

論文名:Musical Auditory Alpha Wave Neurofeedback: Validation and Cognitive Perspectives
雑誌:Applied Psychophysiology and Biofeedback
URL:https://link.springer.com/article/10.1007/s10484-021-09507-1

千葉大学医学部付属病院
痛みセンターの研究では
慢性腰痛の治療効果への好影響を検証

Neuro Switchを用いて、ニューロフィードバックによる慢性腰痛の緩和への影響が調査されました。 身体に原因が見つからない痛みを訴える患者において、ニューロフィードバックトレーニングは認知行動療法や運動療法の治療効果を有意に増幅させるという結果が得られました。 痛みの感覚の変化だけではなく、痛みをどれくらい不安に思っているかという心理的指標や、痛みをどう考えているかという認知の指標でも効果が見られました。Shimizu, K., Inage, K., Morita, M. et al. New treatment strategy for chronic low back pain with alpha wave neurofeedback. Sci Rep 12, 14532 (2022).

※研究成果を基に図を独自作成

Shimizu, K., Inage, K., Morita, M. et al. New treatment strategy for chronic low back pain with alpha wave neurofeedback. Sci Rep 12, 14532 (2022).

トレーニングの流れ

01

スタート

フィードバックモード、音楽、 時間を設定
トレーニングスタート

アプリ画面(スタート)

02

シグナルチェック&
キャリブレーション

きちんと脳波を計測できているかをチェック
そのあと基準となる安静時の脳波を測定します

アプリ画面(シグナルチェック&キャリブレーション)

03

トレーニング

音楽に合わせて鳴る鈴の音をより大きく!
画面の波形は上に動くほど良い状態を意味します※鈴の音を鳴らすモードの場合

アプリ画面(トレーニング中)

04

結果

脳波をどれだけうまくコントロールできていたかをランクで評価

アプリ画面(トレーニング結果)

利用開始までのステップ

01

お申し込み

弊社ECサイトにてご注文下さい。

02

商品の受け取り

7営業日以内にデバイスや冊子を同封したパッケージを発送します。

03

利用開始

アプリをインストールの上で、メールに届くログイン情報を入力することで、ご利用を開始いただけます。

  • Neuro Switchアプリ(1年間実質無料)
  • 脳波計測デバイス(1年間の製品保証付き)
  • ニューロフィードバック実践ガイドブック

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よくある質問

A.ニューロフィードバックというトレーニングを行います。 ニューロフィードバックとは、脳の状態を良くするための練習です。脳波を測ることで、リラックスしているのか、集中しているのかなど、今の脳の状態を知ることができます。このトレーニングでは、脳波を使って「自分の脳が今どんな状態にあるのか」を教えてもらいながら、リラックスや集中の練習を行います。こうした練習を続けることで、脳をより良い状態に変えていくことができるのです。

A.リラックスして脳の状態を良くする(α波を高める)方法は、人それぞれに合ったやり方があります。まずは、体の力を抜いてみたり、ゆっくり深呼吸をしたり、楽しいことを思い浮かべたりしてみましょう。フィードバックで聞こえる音を参考にしながら、自分に合った方法を見つけて練習を続けることで、少しずつコツがつかめるようになります。

A.1週間に3日以上、1日10~15分のトレーニングをすると、脳に良い変化が起こることが研究で分かっています。トレーニングを3分や5分くらいの短い時間に分けて、何回かに分けて行うのも効果があります。たとえば、勉強の前や寝る前など、いつもの生活の中に取り入れると続けやすくなります。まずは、1回5分のトレーニングを、できるだけ毎日やってみましょう!

A.ニューロフィードバックは、脳波を測って、その状態を音や映像で教えてくれるトレーニングです。脳に直接刺激を与えるわけではないので、大きな副作用や悪い影響はほとんどないとされています。もしトレーニング中にめまいや気分が悪くなることがあれば、その時はすぐにトレーニングを中止してください。ニューロフィードバックは正しい方法で行えば、大きな副作用がない効果的なトレーニングとされています。

A.ニューロフィードバックの効果が出るまでの時間は、人によって違います。早い人では、1~5回のトレーニングで、リラックスしたり、集中しやすくなることを感じることがあります。ただし、これだけでは一時的なもので終わることが多いです。効果を続けるためには、日々トレーニングを継続し、通常累計10~20回ほどのトレーニングが必要です。この間に、注意力が上がったり、不安が減ったりして、効果を実感できるようになる人が多いです。さらに脳を良い状態にするには、通常累計20~40回以上続けることが大切です。続けることで、脳の変化が普段の生活にも役立つようになると言われています。

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